本日は、一条工務店オーナーにもオススメなクリスマスツリーをご紹介したいと思います。
戸建てにはクリスマスツリー!
一条工務店のような注文住宅を立て、広いリビング、吹き抜け、オープンステア、冬も床暖房で快適、、、といった願望を叶えた後は、インテリアをどうするかを一条オーナーの皆さんは考えているかと思います。
クリスマスシーズンが近づき、マンション生活に比べてリビングスペースに少し余裕が出てきたので、思い切ってクリスマスツリーを購入しました!

オススメはアルザスのツリー
ネットでも十分品質の良いクリスマスツリーを、お手頃な価格で購入できます。我が家のオススメは「アルザス」のクリスマスツリーです。
家のサイズに合わせて、90cm~240cmまで幅広いランナップを用意しています。私は150cmのものを選択しましたが、日本の戸建てでは丁度良いサイズだと思います。

Amazon : Alsace アルザスツリー クリスマスツリー クラシックタイプ 高級クリスマスツリー 樅 ドイツトウヒツリー ヌード(オーナメントなし)タイプ (150cm)
楽天:アルザスツリー
このツリーの凄いところは、本物のような木に見えることや、オーナメントが不要なほど松ぼっくりが付いているのですが、天然なものを使っており、15,800円(2025年時点)でこの品質はコスパが良すぎると思います。

組み立ても簡単
組み立て方についても順番にご紹介します。
まず宅配便では、そこそこインパクトのあるサイズで郵送されてきます。後述しますが、別売りの収納ボックスに入れて保管する前提であれば、一条の家の収納サイズで全然問題ないです。

箱を開けると、ツリーの木が3分割されてものを確認できます。


クリスマスツリーの土台は金属製です。

この土台にツリーを差し込んでいきます。まず1段目。

さらに2段目、3段目と差し込んでいきます。

このままだとスカスカなので、木の部分を手で放射状に広げて形を整えていきます。ワイヤーなので簡単に調整することが可能です。

頂点の部分が、ニョキと長いのですが、これは星形のオーナメントを付けるところです。我が家の場合はお気に入りのが見つかりませんでしたので、とりあえずこのままにしました。

全体の形を整えたものがこちらです!かなりクリスマスツリーに仕上がってきました。

好みによりますが、金属製の土台は無機質なので、別売り品ですが、バスケットで隠すととてもオシャレに仕上がります。


こちらも別売り品ですが、アルザス純正のイルミネーションです。


150cmのツリーであれば100球あれば丁度良く、ギラギラせずにナチュラルに光ります。点滅のパターンも複数あるのでお好みで設定することが可能です。

あとは子供が好きなように飾り付けして終わりして完成です笑

ツリーの収納方法
こんなに大きなツリーを収納する場所が心配!というのは私もそうでした。実際に150cmのツリーで別売りのアルザス製の収納ボックスが売られており、それを使うと比較的コンパクトに収納です。※本日時点でレポートできないので、クリスマス終わった後に詳細追加します!
収納ボックスが売り切れる前に先に買っておきましたが、150cmツリーの収納ボックスのサイズ感はこんな感じです。

一条工務店の一マス分の自在棚(奥行60cm)あれば収納可能でした。我が家の場合は綺麗に押入れに隠すことができました。

まとめ
本日はアルザスツリーについてご紹介しました。戸建てで大きなクリスマスツリーは憧れであり、床暖房の効いた一条工務店のオーナーは益々家から出なくなることでしょう笑
以上、皆様の参考にあれば幸いです。

コメント